Web
Analytics
VRoid Sitemap/VRoid記事のサイトマップ
【2021年】NHK語学講座の音声ダウンロードを購入できるサイト4つ紹介します
【2021年度】「おうちで英語学習2021」で約60日間再生可能!小中高生向けのNHKラジオ英語講座を紹介します
【VRoid】口の中の色をVRoidStudioだけで変更するには

【2021年】NHK語学講座の音声ダウンロードはどこで販売している?ストアを4つ紹介します

 

【2021年】NHK語学講座の音声ダウンロードを購入できるサイト4つ紹介します

この記事では、NHK語学講座の音声ダウンロードを販売しているサイト(プラットフォーム)を紹介します。

(音声ダウンロードとCDは全く同じ内容です)

NHKラジオ語学講座は一部の言語・講座を除き、毎月音声教材をCDおよびダウンロードで販売しています。

CDはテキストと同じく書店で販売されていますが、音声ダウンロードはどこでできるのか・・・最初のうちは知らなかったのでネット上で迷子になりました。

テキストの後ろの方のページにNHKサービスセンターのサイトのURLが書いてあるのに気づきましたが、実はNHKサービスセンター以外のサイトでもダウンロードできます。

そういうわけで私が知っている限りの「NHK語学講座の音声ダウンロードができるサイト」をご紹介します。

 

おことわり

この記事は特に断りのない限り、2021年8月時点の情報を載せています。

この記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。詳しくはプライバシーポリシー内のアフィリエイトについてをお読み下さい。

私のパソコンはWindows、スマホはAndroidです。今回MacやiOSのことは調査しませんでした。お使いの端末に対応しているかどうかは、必ずご自身で公式サイトをご確認願います

2021年7月現在、Eテレの英語講座には元々音声教材がありません(他言語は分かりません)。しかし年度によっては音声教材が発売される講座が開講されます。原則、こちらで紹介するサイトでダウンロードできます。

NHK語学講座の音声ダウンロードを購入できるサイト

以下のサイトでダウンロードを購入できます。

【PC推奨】NHKサービスセンター ダウンロードストア

NHKの公式ストアです。オーディオブックを販売しています。

(※オーディオブックとは、小説やビジネス書などの朗読のコンテンツです。

語学講座の音声教材は厳密に言えば朗読コンテンツとは異なりますが、この記事ではオーディオブックと呼びます)

dls.nhk-sc.or.jp

このサイトのメリット

3ヶ月分、6ヶ月分をまとめて割引価格で購入できる

3ヶ月分、あるいは6か月分まとめて購入すると割引価格で購入できます(当月分と、まだ発売されてない翌月分、翌々月分のダウンロード権を購入できます)。

講座によって割引条件が異なるかもしれないので、ご確認お願い致します。

テキストの電子書籍版も買える

テキストの電子書籍版もこのサイトで購入できます。

とはいえスマホで電子書籍だと勉強するのに使いづらいし書き込みもできないので、買うならばタブレットで閲覧することをおすすめします。

このサイトのデメリット

(Android)スマホ・タブレットのアプリで速度調節ができない

専用アプリを事前にインストールしていれば、スマホ・タブレットから直接購入・ダウンロードして再生できます。

ただし、Android用のアプリで再生速度の調節ができません(そういうわけで見出しに『PC推奨』と入れました)

なおiOSでは未確認です。

スマホ・タブレットでダウンロードする方法はOSによって異なります。詳しくは公式サイトの説明をご覧下さい。

dls.nhk-sc.or.jp

アプリ「語学プレーヤー」では再生できない

NHKサービスセンター ダウンロードストア / ダウンロード方法にも書いてある通り、後述するアプリ「語学プレーヤー」では再生できません。

 

 

【スマホ・タブレット推奨】NHK公式アプリ「語学プレーヤー」

「語学プレーヤー」はNHK公式のアプリです。

(公式サイト)

www.nhk-book.co.jp

NHK出版サイトの会員ログインを済ませていれば、パソコンで「語学プレーヤー」の音声を再生できます(ただし、2017年3月以降に発売された音声教材に限ります)。

ただし、アプリで購入した音声教材は「語学プレーヤー」以外では再生できません。つまり、ウォークマンに移動させて聴くのは不可能です。

私は2016年に一度だけAndroidの「語学プレーヤー」アプリから音声教材を購入しましたがほとんど使ったことがありません(2016年に発売されたものなのでWindowsのブラウザからは再生できませんでした)。

このサイトのメリット

(アプリの場合)スキットの英文が画面に表示される

 スマホ・タブレットのアプリでダウンロードして再生した場合、スキットの英文が画面に表示されます。

満員電車の中など、テキストを開きにくい場所でもスキットを見ながらリスニングができます。しかし、「ヘルプ・よくある質問 Q2」で書かれている通りテキストの内容すべてが書いてあるわけではないので、テキストは必要になります。

アプリ「語学プレーヤー」からサンプル音声を無料でダウンロードできるので、一度ご覧になってみて下さい。

再生速度の調節が可能

再生速度は速くすることも、遅くすることもできます。

例えば「シャドーイングのためにスキットの話者が話すスピードを遅くする」「速い英語を聴いて耳を慣らす」ということができます。 

1.0倍が等倍速(ナチュラルスピード)ですが、最も遅いのは0.5倍、最も速いのは3倍です。ただし、「0.5, 0.7, 0.8, 1, 1.2, 1.5, 2, 2.5, 3(倍速)」の中からしか選べません。

つまり「0.6」や「1.35」などは選べないということです(Androidの場合)。

また

話速変更後に「耳ボタン」を使うと、再生速度を速めても、より自然な早口になり、クリアな音声で学習することができます。

出典:語学プレーヤー | NHK出版のアプリ | NHK出版 (nhk-book.co.jp) 

という機能もあります。

語学プレーヤーからは無料でサンプル音声をダウンロードできるので、一度試してみてはいかがでしょうか。

2021年4月号の音声教材は特別に安い価格で発売した

2022年以降はどうなるか分かりませんが、4月号だけでも安く買えるならうれしいですね。参考までに以下の講座はこのような特別価格でした(税込みです)。

高校生からはじめる「現代英語」 定価:980円 4月号特別価格:860円

上記以外のラジオ英語講座は上下巻 定価:各610円 4月号特別価格:各490円

出典:語学プレーヤー | NHK出版のアプリ | NHK出版 (nhk-book.co.jp)

 

このサイトのデメリット

「語学プレーヤー」とパソコンの両方で使う方法が分かりづらい(※購入方法によってはパソコンからダウンロードも可能)

 アプリ「語学プレーヤー」で購入した音声教材は「語学プレーヤー」以外では再生できないかもしれません。

曖昧な言い方なのは私もそのあたりがよく分かっていないからです。

ウォークマンなどの他デバイスでは再生できないかもしれません。

しかし、(分かりにくいのですが)書店で「音声ダウンロードチケット」を購入して「NHK出版」のPCサイト経由で音声ダウンロードを購入すれば、「語学プレーヤー」での再生とパソコンでのダウンロード(MP3なので他デバイスへの移動も可能)両方かないます。

実はさっき初めて知った!分かりにくい!

「スマホ、タブレットでしか再生しない」って方にのみおすすめします。

audiobook.jp

audiobook.jp はオーディオブックを販売するプラットフォームです。パソコンのブラウザ、スマホ・タブレットのアプリの両方から利用できます。

audiobook.jpで購入したオーディオブックはパソコンからダウンロードして、ウォークマンなどの他デバイスで再生することができます(Windows10とウォークマンで確認済み)

参考:PCでダウンロードする方法 – audiobook.jp - よくある質問・ヘルプ (zendesk.com)

小説やビジネス書の朗読(オーディオブック)や有料のポッドキャストが多いですが、NHK語学講座の音声ダウンロード(ここではオーディオブックと呼びます)も購入することができます。

参考:【オーディオブックとは】おすすめの使い方・料金などを解説 | 日本最大級のオーディオブック配信サービス audiobook.jp

 

なお、特に断りのない限り価格は税込みです。

audiobook.jpのメリット

月額会員プランに入れば定価よりも安くまとめ買いできる(一度に何冊も購入したい時におすすめ)

月額会員プランとは、ポイントの定期購入プランです。ポイントは1P=1円でオーディオブックと交換が可能です。

例えば

月額会員 500 540円 600ポイント (60ポイントお得)

月額会員 1000 1,080円 1,200ポイント (120ポイントお得)

月額会員 2000 2,160円 2,400ポイント (240ポイントお得)

出典:月額会員プランとは – audiobook.jp - よくある質問・ヘルプ (zendesk.com)

というように、現金で支払った以上の金額相当のポイントを得ることができます。 

(料金プランはこの他にもあります)

また「月額会員プラン」という名前ですが、加入してすぐに解約しても購入したポイントは消えません(ただし、有効期限が切れたら消えます)。その上、いつでも解約できます。

出典:月額会員プランの解約 – audiobook.jp - よくある質問・ヘルプ (zendesk.com)

つまり「毎月会費を支払うプラン」というより、「(すぐに解約すれば)一度にポイントをまとめ買いするプラン」なんです。

この「月額会員プラン」でポイントをまとめ買いした直後にすぐ解約して、オーディオブックを複数冊まとめ買いすれば、お安く購入できます(多少ではありますが)。

(例)「中学生の基礎英語レベル1」のオーディオブック(上下巻 各500円)をaudiobook.jpにて、「月額会員500」に加入して購入

(販売ページ)

NHK「中学生の基礎英語 レベル1」2021.09月号 (上) | 日本最大級のオーディオブック配信サービス audiobook.jp

NHK「中学生の基礎英語 レベル1」2021.09月号 (下) | 日本最大級のオーディオブック配信サービス audiobook.jp

500円×2冊=定価1000円

「月額会員500」に加入し、600ポイントを540円で購入

現金負担は540円(月額会員500)と400円、合計940円で上下巻のオーディオブックを購入できます。つまり、60円安く購入できます。

一方でNHKサービスセンター ダウンロードストアでは同講座は上下巻・各499円です。定価の合計は998円です。

(販売ページ)

NHKサービスセンター ダウンロードストア / 中学生の基礎英語 レベル1 (nhk-sc.or.jp)

NHK出版のPCサイト経由で使えるNHK音声ダウンロードチケット1枚組は990円(税込み)ですので、チケットを購入するよりaudiobook.jpの月額会員プランに加入した方が安く購入できるんです。

(月額会員プランはこちらのバナーから申し込めます)

そういうわけで私も先日、昨年度の講座のオーディオブックを月額会員プラン加入後に購入したのですが、節約できました。

次回からaudiobook.jpでダウンロードすることに決めました。

スマホでもウォークマンでも再生可能

audiobook.jpにはアプリもありますので、スマホ・タブレットでも再生できます。

それだけでなく、購入したオーディオブックはパソコンからダウンロードできるのでウォークマンなど他デバイスでも再生できます。 

出典:PCでダウンロードする方法 – audiobook.jp - よくある質問・ヘルプ (zendesk.com)

「ラジオ英会話」の放送版音源を購入できる唯一のサービス

 あまり知られていないかもしれませんが、どの講座のオーディオブックもラジオ放送をそのまま収録したものではありません。

スキットの日本語訳やコラムなどは収録されないケースが多いです。

「ラジオ英会話」は冒頭と終わりのフリートークが面白く受講者からも好評ですが、残念ながらオーディオブックには(もちろんCDにも)収録されていません。
よってラジオを聴き逃してしまったらフリートークは「NHK語学」アプリか「おうちで英語学習2021」から聴くしかありませんが、「audiobook.jpで有料のポッドキャストを購読して、放送版『ラジオ英会話』を2週間遅れで聴く」という選択肢もあります。

ラジオ英会話 - 定期配信番組 - audiobook.jp

pages.audiobook.jp

とはいえ月額815円しますし、今は「おうちで英語学習2021」というNHK公式サイトから無料で過去60日分のラジオ音声を再生できます。聴き逃した回を聴く目的だけなら「おうちで英語学習2021」または「NHKゴガク」アプリをおすすめします。

アプリで再生速度の調節が可能

0.5倍速から4倍速まで、0.1ずつ速度調節が可能です。

1.0が等倍速(ナチュラルスピード)で、1.0未満でナチュラルスピードより遅くなり、1.0より高いと速くなります。 

audiobook.jpのデメリット

NHK語学は「聴き放題」の対象ではない

audiobook.jpには「聴き放題プラン」 という月額のサブスクリプションがあります。

同プランの対象になっているオーディオブックに限り月額750円で聴き放題なのですが、残念ながらNHK語学は対象ではありません。

Audible

Audibleもオーディオブックを販売するプラットフォームです。Amazonが運営しています。

audiobook.jpなどとの違いは「月会費1500円を払って会員になって利用する」という点です。もちろん非会員でも利用できますが、この記事で紹介するメリット・デメリットは「月額会員になった場合のメリット・デメリット」です。

(Audibleの会員にはまだなったことがありません。ちなみに会費ははじめの30日間は無料です)

※価格は特に断りのない限り税込みです。

Audibleのメリット

改めて書きますが、月額1500円の会員になった場合のメリットです(最後の2つは会員、非会員を問わずメリットです)。

返品機能を使って様々な講座を試しに聴いてみることができる(返品制限に注意)

Audibleの会員特典は以下の3つです。

(1)自由に選べるオーディオブック1冊

 毎月付与される1コインで、お好きなオーディオブック1冊を価格にかかわらず購入できます。

(2)無料で聴けるボーナスタイトル1冊

 自由に選べるオーディオブックに加えて、月替わりのオーディオブック1冊を無料で進呈します。

(3)聴き放題のポッドキャスト

 Audibleでしか聴けないプレミアムなポッドキャストを好きなだけお聴きいただけます。

(※番号は私の方でつけました)

出典:Audibleの会員特典 |最初の1冊は無料|Audible.co.jp公式サイト

(3)のポッドキャストはNHK語学は関係ありませんし、(2)の無料でもらえるオーディオブックのタイトルは運営が選びます(自分では選べません)。

ここで関係のある特典は(1)です。

(1)でもらえる1コインは、オーディオブック1冊と交換可能です。 

もし、この時に交換したオーディオブックの内容が気に入らなかったり、ナレーターの声が内容と合わないと感じたりしたら返品することが可能です。

あくまでも「返品」なので何度もやっていると返品禁止処分になるそうですが、この返品機能をNHK語学講座が新開講する4月の前月、つまり3月に活用できます。

(あくまでも自己責任でお願いします)。

今が3月だとして、あなたが「来月からNHKの英語講座で勉強したい。ラジオ放送が始まる前に音声教材(オーディオブック)を聴いて自分に合う講座を検討したい」と考えたとします。

例えば「ラジオ英会話」のオーディオブック(上巻のみ)を1コインで交換したとします。

聴いてみて「思った以上に難しい。ついていけなさそう。もう少し簡単な講座で勉強したい」と思ったとします。

そのときに「ラジオ英会話(上巻)」を返品して「中高生の基礎英語 in English(上巻)」と交換することができるんです。

こういう状況で返品制度を活用することができます。

「本当はオーディオブック3冊欲しいけど、月会費1500円以上は払いたくない。返品制度を悪用して2回返品して(※返品してもDLしたオーディオブックは手元に残り続けます)3冊ゲットしちゃえ!」という動機で利用してはいけませんが(返品禁止処分になるかもしれません)

上記の例なら悪用はしていないし、「自分のレベルに合う講座を選ぶため」という理由で返品制度を使うのは悪い事ではないと思います。

(※あくまで一個人の意見です。それでも返品禁止処分をくらってしまうかもしれません。万が一そうなっても責任はとれないので自己責任でお願いします)

はじめの30日間は無料なのでオーディオブック1冊を無料でダウンロードできる

はじめてAudibleの会員になる場合は30日間無料で利用できます。

したがって、欲しいオーディオブックを無料ダウンロードした後に解約(休会あるいは退会)したら、無料でオーディオブック1冊を手に入れられます。

Audibleの会員登録はこちら

アプリで再生速度の調節が可能

0.5〜3.5倍まで設定できます。

スマホでもウォークマンでも再生できる

パソコンからオーディオブックをダウンロードしてウォークマンなど他デバイスで再生することもできます。

Audibleのデメリット

 

月額1500円なので、NHK語学はオーディオブックの単品購入の方が安い

会員は月額1500円払わなければならないのですが、NHK語学はオーディオブックの単品購入の方が安上がりです。

CD2枚組の講座でも、オーディオブックは500円×2冊で1000円/月です。

※NHK語学プレーヤー、NHKサービスセンター ダウンロードストアでは多少価格が異なりますが、それでも月会費より安いことは変わりません。

(反対に、1冊1500円以上する小説やビジネス書のオーディオブックと交換する場合はお得です)

返品しすぎると返品機能が使えなくなるらしい

メリットの欄にも書きましたが、返品機能を使いすぎると返品禁止処分になるそうです。

私はそもそも会員になったことがないので何とも言えないのですが、返品機能の悪用はしないほうがいいという事ですよね。 

まとめ

再生する端末別のおすすめ

(1)ウォークマン等「スマホ、タブレット以外の端末」で再生したい:NHKサービスセンターのダウンロードストア、NHK出版のPCサイト(書店で音声ダウンロードチケットを買う必要あり)、audiobook.jp、Audibleのいずれか(※どれもパソコン必須)

 

(2)スマホ、タブレットで再生したい:NHK語学プレーヤー(アプリ)、audiobook.jp、Audibleのいずれか。

 

(3)(1)と(2)の両方で再生したい:audiobook.jp、Audible、NHKサービスセンターのダウンロードストア(ただし速度調節不可)、NHK出版のPCサイト(書店で音声ダウンロードチケットを買う必要あり)のいずれか

 (買い方が簡単で分かりやすいのはaudiobook.jpとダウンロードストア

 ダウンロード内容や費用面でのおすすめ

 ・NHK語学だけをダウンロードしたいならばAudibleの会員はおすすめしません。非会員のままでオーディオブックを単品購入した方が安いです。

・NHK語学以外のオーディオブック(小説やビジネス書など)を購入したいならAudibleの会員もあり。Audibleは洋書も充実しています。

(これに関してはご自身の好みとご相談下さい)

・NHKサービスセンター ダウンロードストアは「絶対この講座を3ヶ月分購入する」と決めていれば費用面でおすすめ。安くまとめ買いできます。ただしパソコンは必須です。

・NHK語学以外のオーディオブックに興味がなければ費用面で一番のおすすめはaudiobook.jpです。

スマホ・タブレットでも、ウォークマンなど他デバイスでも再生できるし「月額会員プラン」はおすすめ。

「月額会員プラン」という名前だがいつでも解約できて解約後も購入したポイントは残ります。

支払ったお金以上の金額のポイントを得られるので、そのポイント全部使ってオーディオブックを購入すれば結果的に(少しだが)安くダウンロードできます。

ただ、講座に興味がなくなったら余ったポイントの使い道がなくなってしまうので、どのプランに入るかは慎重に決めたほうがいいです。

最期に。プラットフォームのルールや使い方が分かりにくかった

調べたのですが分かりにくかったです。

唯一audiobook.jpは比較的分かりやすかったです。

 

以下、愚痴です。

・NHKサービスセンターのダウンロードストア、NHK出版、語学プレーヤーと3つもあって分かりにくい。どれも同じNHKがやってるんだからひとつに統一してほしい。

・私は音声ダウンロードチケットを使ったことがないが、使い方がよく分からない。

・Audible会員も詳しいルールが分かりにくかった。

・Audibleは非会員でもオーディオブックをダウンロードできる仕組みだがやり方が分かりにくい。

・Audibleのアプリを起動させたら強制的に会員登録のページが出てきて消し方が分からなかった。他のユーザーは非会員でもアプリでオーディオブックを再生できているのか?

・語学プレーヤーのアプリ経由で買うとパソコンからダウンロードできるの?できないの?そこがよく分からない。

 

その他、何かあったら追記します。

 

・・・とまあ、こんな感じです。

 毎月音声教材を買うのは費用がかさみますが、工夫次第で節約できます。

それでは、良い語学ライフを!