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【2020年】CASEC734点(TOEIC L&R785点相当・英検2級相当)を取得した私のおすすめTOEIC L&R勉強法

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はじめに

(この記事は2020年11月に執筆しました。また、この記事の写真はすべてイメージです。出典は写真AC

また、この記事のリンクにはアフィリエイトが含まれます。詳しくはアフィリエイトについてをお読み下さい)

私は2020年9月にCASEC734点(TOEIC L&R785点・英検2級相当)を取得しました。 (私の英語学習歴やTOEICスコアの推移については以下をご覧下さい)

【2020年】CASEC734点(TOEIC L&R785・英検2級相当)の私の英語学習歴、TOEICスコア歴など

2017年秋から3年間TOEIC L&Rの勉強をしてきました私のオススメの学習法や教材をご紹介します。独学です。全部、私が実際に使ったものです。

(特に断りのない限り、この記事に出てくる『TOEIC』は『TOEIC L&R』のことです

この記事はこんな人に向いています

TOEICスコアを上げたくて、なおかつ今の英語力が高校卒業レベル(TOEIC500点台)の人

(私は2005年に英検2級合格、勉強を再開したばかりの2018年4月にTOEIC 550点を取得しています)

その中でも

・社会人(主婦・主夫含む)

・学校の授業や部活・サークル、アルバイトなどで忙しい学生

・家で勉強するのが苦手な人

・勉強時間がなかなか取れない人

・勉強にあまりお金をかけたくない(かけられない)人

・TOEIC予備校、語学学校、オンライン講座などを使わずに独学で勉強したい人(実際、私は2017年~CASEC734点達成までには使っていません)

・電車の中などで勉強したい人

に向いています。

私のTOEICスコア歴

出典

【最新版】私のTOEICスコア歴・その他の英語資格歴の一覧表 - SATOREPO BLOG

改めてこちらにも掲載します。 (※2018年以降は新形式です。L=リスニングパートの点数、R=リーディングパートの点数)

・(参考)2005年 英検2級合格

・2006年 おそらく550点(※旧形式)

・2018年4月 550点(L 285点 R 265点)

・2018年11月 565点(L 310点 R 255点)

・2019年7月 590点(L 285点 R 305点)

・2019年9月 670点(L 365点 R 305点)

・(参考)2020年9月 CASECで734点(TOEIC 785点相当)

・2021年1月 610点(L325点 R285点)

・2021年4月 635点(L315点 R320点)

CASEC内訳:Sec.1(語彙の知識)195/250 Sec.2(表現の知識)177/250 Sec.3(リスニングでの大意把握能力)185/250 Sec.4(具体情報の聞き取り能力)177/250

1.ウォークマン・A50シリーズ

厳密にに言えば教材ではありませんが、ウォークマンのA50シリーズは再生速度の調整が可能です。

私は2017年12月に「NW-A45」というウォークマンを購入しました。

2020年現在は「NW-A50」シリーズが販売されています。

https://www.sony.jp/walkman/products/NW-A50_series/

https://www.sony.jp/support/walkman/guide/nw-a50s/contents/TP0001691195.html

【ソニーストア商品ページ】ウォークマンAシリーズ[メモリータイプ] NW-A50_series icon

icon icon

このウォークマンでは音源の速度調節が可能です。

つまり、リスニング教材の話すスピードを遅くしたり、早くしたりできるんです。

実際に私がどういう風に使っているかは「3.TOEIC公式問題集」をご覧下さい。

「ウォークマンを買うお金がない」という方は速度調節のできるスマホアプリを使っても構いませんが、私は使ったことがないのでオススメのものは分かりません。

2.春名式学習法

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「春名式学習法」って勝手に私が呼んでいるだけなんですが・・・。 春名久史さんという通訳案内士(出版当時)が、失業中にTOEIC930点を取ったときの学習法です。

「40歳オーバーでニート状態だったぼくが初めてTOEIC L&Rテストを受けていきなり930点取って人生を劇的に変えた、効果絶大な英語勉強法【新テスト対応新装版】」(扶桑社)という本でやり方を解説しています。

※私が初めて読んだのは「リンダパブリッシャーズ」から2015年に出版された旧形式対応のほうなのですが、リンク先では「扶桑社」から2018年に出版された新形式に対応したほうを紹介しています。

春名式学習法とは

ざっくり言うと「先に公式問題集の解答・解説冊子に載っている和訳、単語の意味説明などを読んでから英文を読む勉強法」です。

「そんなんで本当に効果あるの!?」と思われるでしょうが(正直、私も最初は思いました)、この学習を始めた数ヶ月後に念願のTOEIC600点越えを達成!・・・それどころか650点越えまでしてしまいました(2019年9月)。

その後も春名式を基にした学習(※3.TOEIC公式問題集をご覧下さい)を続け、2020年9月にはCASEC 734点を達成しました。

具体的な説明は、本書の売上に響かないように、箇条書きで紹介します。

事前準備

・大学受験の文法書で英文法の復習

本書ではさらっと書かれていますが、春名さんは独自の学習法(春名式)を始める前に大学受験の文法書で英文法の復習をしています(『第2章 スケジューリング』の第2節『最初の数日間は試行錯誤』より)。タイトルや著者名は本書に書かれているのでご確認下さい。

高校卒業レベルの英文法が身についているかどうか自信のない方は、必ず文法書を読んで復習して下さい。

私は2018年に久しぶり(学生時代ぶり)にTOEICを受験して550点を取りました。

学生だった2006年にも同程度の点数を取っていること、2018年時点の日本の国立大学1年生の平均的なTOEICスコアが475点、私立大学1年生の平均は425点であることから(出典:※PDFです。 IIBC『英語活用実態調査 学校(大学、高等学校ほか)2019』 P.10)、「私には高校卒業レベルの文法が身についている」と判断し、あまり文法の復習はしていません。

本書を読んだのは確か2019年1月ごろです。「念のため文法の勉強もしておこうかな」と思い、大西泰斗、ポール・マクベイ両氏の「ハートで感じる英文法 決定版」(NHK出版)を完読しました。

両氏の「一億人の英文法――すべての日本人に贈る「話すため」の英文法」(東進ブックス)も「ハートで~」と内容がかぶりますがおすすめです。「一億人の~」の方がより詳しいことが載っていましたが、サクサク読み進めたい方は「ハートで~」の方がおすすめです。

話を春名式に戻します。

春名式・リーディング編

(今の私の勉強法は3.TOEIC公式問題集をご覧下さい)

1.和訳を読む

2.該当する英文を読む

3.選択肢の和訳と英文を読み、解答と解説を確認する

4.内容が理解できたら、あとはひたすら繰り返し読み込む

(出典:第1章『TOEIC900点突破のための最高の方法』第3節『最短距離の勉強法』の『公式問題集は解いてはいけない』)

春名式・リスニング編

(私はこの方法ではあまり勉強しませんでした。私が用いた方法は下の3.TOEIC公式問題集をご覧下さい)

1.和訳を読む

2.対応する英文を読む。内容が理解できたら何度か繰り返し読む。

3.すらすら読めるようになったら、そこで初めて音源を聴く。その際は英文を目で追いながら音声を聴くようにする。

4.ひたすら繰り返して聴く。耳に英語音声がこびりつくまで聴き込む

・この状態に達したら文字を見なくても英語音声が聴きとれるようになっているそうです

(出典:第1章『TOEIC900点突破のための最高の方法』第3節『最短距離の勉強法』の『付属のCDを聞いてはいけない』)

春名式・勉強スケジュール

・テスト1セットにつき10回繰り返す。

・1回目から3回目までは先に和訳と解答を見てから英文を読むようにする(通常1セット2時間かかるとしたら、1回目はその3倍の6時間はかかる)

・4回目以降は和訳を見ずに、いきなり英文から読む(問題集ではなく解答・解説を使う。自分の頭を使って解く必要はない)

・公式問題集10回を繰り返すには290時間かかる。1日2時間の場合は5ヶ月でTOEIC900点に持っていける(※春名さんの見解です。出典:第2章『スケジューリング』第1節『TOEICで900点取るには何時間の学習が必要か』の『所要時間は290時間』)

・復習の間隔は空けないようにする。

以上は本書の内容の一部を箇条書きにしたものですが、私はここまでの時間・量の勉強はしていません。

・・・いや、本当は1日2時間とかやった方がいいとは思いますよ。しかし仕事と家事をしながら毎日2時間勉強ってキツイです。少なくとも私には無理です。

私は電車で1日30分前後勉強(もっと少ない時もある)、時々それに加えて喫茶店や自習室で40分~1時間ほど勉強してきました。土日祝日はほとんどせず。家にいると勉強できないんです。

例外的に、2020年4月~5月に緊急事態宣言が出ていた時は1日中家にいたし、家族は仕事に出ていたため、出勤するときと比べたら勉強がはかどりました。

それでも1日2時間前後。そのうえ他にもやらなければならないことがあったので毎日勉強していたわけではありません。むしろTOEICの勉強ができた日は数えるほどでした。10日あったかな?

すみません、説明が長くなりました。要するに「1日30分、いや15分だけでもいいので電車の中とかで勉強を続けて下さい。スコアアップのスピードは遅くなりますが2年3年と続ければ成果が出ます」と言いたかったんです。

3.TOEIC公式問題集

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2で紹介した春名式学習法ではTOEIC公式問題集が必要です(というか、公式問題集しか使っていません)。

公式問題集は紙の本のみ出ています。2020年12月に7巻目が出ますが、1巻から順に勉強する必要はありません。初めて買うなら最新刊から買いましょう。

実際に私は4と5しか持っていません。

問題集5~7はリーディングセクションに一部の音声も無料でダウンロードできますので、おすすめです(CDはリスニングセクションのみ収録)。

公式問題集(巻数指定なし)

私は2020年10月現在、公式問題集4をすべて解いて復習まで行い、問題集5はテスト1のリーディングまで解いて復習を完了しました。春名さんと比べたら遥かに勉強量低いですね。

私は問題集の解答解説をコピーして小さいノートに貼り付け、電車の中でリスニングとリーディングの勉強をしています。

時間は日によって異なりますが、1日30分前後のことが多いです。平日は勉強していますが土日祝日はやっていません。

もちろん人にもよりますが、たとえ勉強時間が少なくても毎日コツコツ勉強し続け、目と耳を英語に慣らしていけばTOEICやCASECの点数を上げていけます。

短期間に高得点を取りたい場合は1日2~3時間(またはそれ以上)の勉強は必要ですが、時間が取れない場合は1日10分や15分でもいいので、土日祝日はお休みしてもいいので毎日コツコツ勉強を続けて下さい。

リスニングパートの勉強法

1.解答・解説をコピーして小さなノートに貼り付ける。

私はA6を使っています。もう少し大きい方がよければA5がおすすめです。

そのままでは貼れないので問題ごとに切ってから貼って下さい。

これで、移動中や順番待ちなどの「すきま時間」に勉強できるようになります。私は普段、電車の中で勉強しています。

2.1のノートの和訳を読みながらリスニングのスクリプト(問題文)を聴き、設問を解く

・このとき「簡単だな」と思ったら(あるいは2に慣れたら)3か4を試して下さい。

ナチュラルスピード(等倍速)で速すぎると感じたら上に紹介したウォークマン(スマホアプリでも可。私は使ったことありませんが)で速度を遅くして下さい。読みながら聞き取れる速度まで落として下さい。

10回聴いたら一段階速度を上げます。これを繰り返し、最終的にはナチュラルスピードで聴きながら読めるようにしましょう。

ナチュラルスピードで聞き取れるようになったら、速度を上げて聴きます。速いスピードで聞き取れるようになれば試験本番では問題がゆっくり聴こえるようになります。

3. 初見の問題文を和訳を見ないで音源を聴き、設問を解く。

1問ごとに「音声を聴きながら音読10回→音声を聴かずに音読10回」を毎日繰り返します。

・電車の中など外では音読はしなくて構いません。ただし声を出さずに口を動かして(口パクして)下さい。

・これは後述の「サラリーマン特急 新形式リスニング」で紹介されているトレーニング法とほとんど同じです(というか、同方法を用いました)

4. リテンションを行う

初見の問題文を和訳を見ないで聴く。このとき最初から最後まで通しで聴かず、1文ごとに一時停止し、話者がさっき何と言ったか復唱する

・簡単そうに見えますがかなり難しいです。

・しかし、一時一句言えなくても大まかな内容を言えればCASEC734点は達成できます。まずは概要を聞き取って覚えていられるようにしましょう。

・3と4はどちらか好きな方だけやっても構いません。

私は2020年11月現在、リスニングは4しかやっていません。3は2020年の途中まで平日は毎日やってました。本当はもっと色々やった方がいいのかもしれませんが。

リーディングパートの勉強法

1. リーディングパートもコピーして小さなノートに貼り付ける。

サイズはB5より少し小さいA5がおすすめ。A6だと小さすぎて長文が貼れないことがあります。

・A5でも等倍コピーした長文を貼るのが厳しいことがありますが、持ち運びに便利なのでB5ではなくA5を使っています。縮小コピーすると文字が小さくなるのでおすすめしません。

リーディングもすきま時間にやります。

2. 先に和訳を読んでから問題文を読み、設問を解く。

分からなかった箇所を復習してから、もう一度英文を読みましょう。分からない箇所は和訳や解説ですぐに確認。和訳を見なくてもスラスラ読めるようになるまでやりましょう。

・「簡単だな」と感じたり、2に慣れてきたら3をやって下さい。

3.和訳を読まずに英文を読み、問題を解く。1問解いたらすぐに和訳と解答を確認する。

"Words&Pharases", 「覚えておくと便利な表現」にも必ず目を通します。

英文と和訳を読み比べて意味を取り違えたところを必ず確認しましょう。

読み始め~読み終わりのタイムも計ります。読み始め~解き終わりでも可。

4. リーディング音声を聴きながらひとつの問題文を10回音読する。

・時間がなければやらなくても構いません。

複数の文章を読む問題の場合は、文章ごとに10回音読。

4.サラリーマン特急シリーズ

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このシリーズの長所

この教材の最も良いところ(※あくまで個人の意見です)は、新書サイズであることです。

私を含めて社会人が勉強時間を確保するのは難しいです。だから電車や飛行機の中、昼休み中、順番待ちの行列などの「すきま時間」に勉強することが必要です。

だから私も公式問題集の解答・解説をコピーして小さいノートに貼って電車の中で勉強してきたのですが、「その手間がめんどうくさい!」という方もいることでしょう。

そんな皆さんにおすすめしたいのが「サラリーマン特急」シリーズです!

新書サイズだから持ち運びが楽です。

電子書籍版も出ているのでタブレットでも読めます(私は紙の本しか持ってないので分かりませんが、スマホの小さい画面だと読みにくいかもしれません)

サラリーマン特急 新形式リスニング

TOEIC L&R TEST サラリーマン特急 新形式リスニング (TOEIC TEST 特急シリーズ)

本書の学習法

P.51~56に書かれています。

2019年の途中からこの教材は使わなくなりましたが、本書の学習法でTOEIC公式問題集のリスニングの勉強をしています。

その学習法とは・・・(売上に響かないように箇条書きで紹介します)

1.問題を解く

2.1で解いた英文を3回聴く

ウォークマンで速度を遅くして3回聴いても構いません

3.解説を読む、単語、構文を調べる

4.ゆっくり音読

5.オーバーラッピングをする

音声を聴きながら読むことです。「音読」と明記されていないので黙読でも構わないかもしれませんが、私は声を出さずに口を動かしています(電車の中か喫茶店ですので)。オーバーラッピングというよりシャドーイングかもしれません。

6.気持ちを込めて音読する

・本書には「音声は聴くな」とは書かれていないのですが、「音声を聴きながら」とも書かれていません。私は音声を聴かないで音読していました。

学習スケジュール

1日目:1~4

2日目~6日目:5と6を各10回。

長所

前述しましたが、新書サイズなので持ち運びしやすい。

教材は途中で使わなくなりましたが、上に紹介した学習法は2018年から2年間使い続けています。

春名式を知る前にこちらの教材を使っていたのですが、リスニングの上達を実感しました。

(参考)TOEICリスニングパートの点数

改めて掲載します。

2018年4月:285点、2018年11月:310点、2019年7月:285点、2019年9月:365点

短所

私が実際に1年ほど使った(学習法は2年使っている)おすすめの教材なのですが、こういった短所もありました。

その1:音声教材がダウンロードのみ。

CDはないのでスマホもパソコンも持っていない方は要注意です。

その2:リスニング教材にカナダ英語の人がいない。

米、英、豪はいますが、私が聞き取りが苦手なオーストラリア英語を対策するには問題の量が不十分だと感じました。この教材は2018年に使っていましたが今は使っていません。

その3:当たり前だけど試験本番とは声が違う

公式問題集のリスニングは本番と同じ人が話します。やはり点数を取ることを考えると本番と同じ人の声で練習できるのは効果を実感します。

サラリーマン特急 新形式リーディング

TOEIC L&R TEST サラリーマン特急 新形式リーディング (TOEIC TEST 特急シリーズ)

リーディング教材ですが音声教材もダウンロードできます。

一度やった問題は音声でも聴くことをおすすめします。

本が開けないようなすし詰めの満員電車でもできるので便利です。

本書の学習法と構成

問題を解く→解答、和訳、単語とフレーズの確認。この繰り返しです。

第1章~第3章は各パートの定番問題。解答・解説のページでは問題の解き方や文法が詳しく解説されています。

(TOEIC公式問題集と違って、1冊の新書に問題と解答・解説が収まっているので電車の中でも非常に読みやすいし持ち運びも楽です

第4章はミニ模試。Day1~Day10まであります。1セット10分~15分程度で解ける分量で、忙しい社会人(主婦・主夫も含む)にはありがたいです。

この教材は2018年に1年間使っていたと思います。しかし同年の4月~9月はNHKの英語講座(特に『入門ビジネス英語』)もやっていたので、使い込んだというほどではありませんでした。前述のとおり社会人に使いやすい教材なので、今からでもまた使ってみようかな?

(参考)TOEICリーディングパートの点数

改めて掲載します。

2018年4月:265点、2018年11月:255点、2019年7月:305点、2019年9月:305点

おわりに

以上が、私のおすすめの教材と勉強法です。

お役に立てれば幸いです。

今年はコロナでTOEICを受けられませんでしたが、来年こそはTOEIC受験して、TOEICで800点を超えたいです!